江戸の彩り、ヤマサの赤

しょうゆは黒い。おいしいしょうゆは赤い。 しょうゆは黒い。おいしいしょうゆは赤い。

しょうゆは黒い。
おいしいしょうゆは赤い。

黒と赤。ふつうのしょうゆとおいしいしょうゆ。
違いを作るのは、ヤマサが創業以来、受け継ぎ育ててきたこうじ菌
「ヤマサ菌」です。
原料は大豆と小麦と塩。
ヤマサ菌の力で発酵・熟成したものだけが、ヤマサしょうゆと呼ばれ
るのです。
和食のプロに選ばれる、香りと、味、そして色。
おいしいしょうゆは見るだけでわかります。
黒ではなく明るい赤。
それがヤマサしょうゆです。

こだわれば、赤いしょうゆ。

特別映像
特別映像
ヤマサしょうゆの
コマーシャルムービーをご覧ください。
四季の広告
四季の広告
各誌に掲載した
ヤマサしょうゆの広告をご覧ください。
スクリーンセイバー
スクリーンセイバー
しょうゆの雫が織り成す波紋を
スクリーンセイバーに料理しました。

江戸の彩り、ヤマサの赤

その大桶は、蔵の奥で静かに眠っていました。
かつて、懐にしょうゆを抱き、芳醇な味と香り、
晴朗な赤みを育んだ、杉のゆりかご。
そこから送り出されたしょうゆは、江戸の町へ届けられました。
天下太平の世が生んだ豊かな食の都です。

寿司、天ぷら、蒲焼き……、
おなじみの日本料理の多くも、江戸時代の生まれ。
江戸の板前たちが腕をふるったその板場に、
ヤマサしょうゆもありました。
その味、香り、そして色は、こうじ菌「ヤマサ菌」のたまもの。

日本料理とともに、江戸より伝わるヤマサの心です。

和食のプロも一目置くヤマサしょうゆの魅力和食のプロも一目置くヤマサしょうゆの魅力