イベント・ワークショップ

カメラを使わない写真。印画紙の上に直接物を置いて感光させ、イメージをつくる「フォトグラム」の技法を用いて、光と影のかたちや輪郭の面白さを探すワークショップを開催しました。

ブラックボードにオイルパステルを使って、食べものや植物などを描く「チョークアート」のワークショップを開催しました。

2018年 秋の特別イベント(10月12日、13日、14日、19日) 2018年10月12日(金)、13日(土)、14日(日)、19日(金)

展示替え休館を利用し、浜口陽三作品に響くイベントの時間を設けました。 作品の展示やカフェの営業はございませんが…

ガリ版の魅力を体験しよう! 7月24日(火)、25(水)、26(木)

手書きのあたたかな線を印刷できる「ガリ版」。絵や文字をかく感触や音、インクのにおいなど、五感で楽しむイベントで…

出品作家であるカロリーナ・ラケル・アンティッチ氏を講師に、忘れられない記憶や思い出を アクリル絵の具を用いてキ…

―空間に放たれた音の形は、聴くことの原点を蘇らせる

グラスに彩色されたエナメルを彫って模様を描きます。かりかりと描く手作業による線は南桂子の銅版画にも通じるあじわ…

半透明な絹の布の重なりを楽しみながら絞り染め、型染めでアクセサリーを作ります。ピアス、イヤリング、ブローチから…

様々な色や形、質感の紙を組み合わせ、製本の基本技法である「一折中綴じ」でつくるノート。 銅版画の版の重なりのよ…


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