2018年 秋の特別イベント(10月12日、13日、14日、19日) 2018年10月12日(金)、13日(土)、14日(日)、19日(金)

イベント情報
黒に描く食べもの

*チョークアート・ワークショップ*

ブラックボードにオイルパステルを使って、
食べものを描く「チョークアート」のワークショップです。お店の看板のように美味しそうで、魅力的な絵を描いてみませんか?

開催日:10月12日(金)
時 間:午前10:30~13:30、午後15:00~18:00
定 員:各回8名
参加費:1800円(材料費込み)
持ち物:エプロンまたは汚れても良い服装
講 師:比企 京子(JCA日本チョークアート協会会員インストラクター)

銅版画体験教室

*モノクローム・メゾチント*

モノクローム・メゾチント技法を使い、
製版から刷りまでを行う初心者向けの教室です。
1回の講習でポストカード大の作品を完成させます。

開催日:10月13日(土)
時 間:午前10:30~13:30、午後15:00~18:00
定 員:各回8名
参加費:1800円(材料費込み)
持ち物:下絵(はがきサイズ)
    エプロンまたは汚れても良い服装
講 師:江本 創(造形作家)

かたちを見つめる

*フォトグラム・ワークショップ*

カメラを使わない写真。
印画紙の上に直接物を置いて感光させ、
イメージをつくるフォトグラムのワークショップです。光と影のかたちや輪郭の面白さを探してみましょう。
※暗室での作業があります。

開催日:10月14日(日)
時 間:午前11:00~12:30、午後14:00~15:30
定 員:各回10名
参加費:1000円(材料費込み)
持ち物:好きなモチーフ(なまもの不可)、タオル
    エプロンまたは汚れても良い服装
講 師:盛谷 嘉主輔(公益社団法人 日本写真家協会(JPS) 正会員 写真家)

*モチーフについて
かたちが面白いもの、透明性のあるものが向いています。食べもの、生花以外ならOK
例)カトラリー(ガラス、プラスチック、紙など)、布(レース、透けている生地など)、  紙(切り絵、紙細工など自由に加工したものでもOK)、ネガフィルム、ビニールの包装紙やラップ、卵のパックなど

落下と上昇

*ダンスと音楽イベント*

-ある地点からはじまり
  落下と上昇を繰り返しながら
   その軌道をたどってゆく
     光によってそれは色となり形となる-

浜口陽三の作品の空間へ浸透していく美しい世界を、ダンスと音楽の調和から創造します。

開催日:10月19日(金)
時 間:19:30~20:30
定 員:60名
入場料:800円
出演者:藤井 咲恵(ダンサー/コレオグラファー)
    Von・noズ【上村 有紀・久保 佳絵】
    (ダンサー/コレオグラファー)
    織茂 学(ピアニスト/作曲家)

*ワークショップは午前と午後で入替制です。
*10歳以下のお子さまは必ず保護者同伴でご参加ください。
*開場はいずれも開始時間の30分前となります。

参加申し込み受付中

お申込みはお電話にて。(先着順)《TEL:03-3665-0251》受付時間:平日11時~17時

展示替え休館を利用し、浜口陽三作品に響くイベントの時間を設けました。

作品の展示やカフェの営業はございませんが、静かなひとときをお楽しみください。

イベントは4種類ございます。各イベントの詳細につきましては、

イベント情報欄(画面右)をご覧ください。


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