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TV CM

『ヤマサ まる生ぽん酢』新TVCM 『ぽん酢が好きになる』篇

テレビCMストーリー

休日の昼下がりの食卓。『ヤマサ まる生ぽん酢』のおいしさにはまってしまった大泉さんが考案した、“巻き巻き冷しゃぶサラダ”を、奥さんに勧めるところからスタートします。

奥さんに向けて自ら実演しながら、豪快に豚の冷しゃぶをレタスに乗っけます。『ヤマサ まる生ぽん酢』をかけて、すかさずパクっと一口。おいしさのあまり、大泉さんの手が止まりません。「これが、うまいのよ〜」と言いながら、『ヤマサ まる生ぽん酢』をたっぷりかけて、いただく大泉さんの表情の畳み掛けが続くと、見ている側もそのおいしさに、どんどん引き込まれてしまいます。

ラストは決め台詞の「とまらんねぇ〜!」も飛び出し、笑顔になる大泉さん。休日のお昼の食卓を、『ヤマサ まる生ぽん酢』でおいしく楽しくいただく夫婦のひとときでした。

撮影エピソード

今回で6作目となった、『ヤマサ まる生ぽん酢』のTVCM。スタジオではダイニングキッチンの美術セットと、そこを取り囲むように配置された4台のカメラを前に、大泉さんも気合が入ります。また、大泉さんのリアルな表情を狙うために、夫婦のやり取りも含めて、自由な演技や自然な会話に、現場もついつい和みます。

今回、考案したメニュー“巻き巻き冷しゃぶサラダ”に使う豚肉を、豚バラとロース合わせて10キロも用意。撮影中もそのおいしさのあまり、自然とレタスに乗せる豚の冷しゃぶの量が盛り盛りになっていきます。ついつい食べちゃうおいしさに、決め台詞「とまらんねぇ〜!」も飛び出し、現場も大いに盛り上がりました。

普通のぽん酢ではなく、醤油、果汁、出汁、酢の4つの「生」素材が入ったこだわりの『ヤマサ まる生ぽん酢』。まろやかで自然な味わいが、豚の冷しゃぶにぴったりでおいしく頂けます。豪快に盛り付けた“巻き巻き冷しゃぶサラダ”のあまりのおいしさに飛び出す大泉さんの素の表情が印象的なTVCMとなりました。