江戸の彩り、ヤマサの赤

しょうゆは黒い。おいしいしょうゆは赤い。

冬は、つとめて。
つまり早朝がもっとも趣深い。
足跡ひとつない雪景色の深遠なこと。
紅一点、南天の実の鮮やかさが目に染みます。
特に寒い日は、蛤の炭火焼き。熱々の身にしょうゆをひと垂らし。
食材を引き立てる赤みの強いヤマサはうちの定番。
なかでも、有機丸大豆の吟選しょうゆは、有機栽培による丸大豆と、
自然の力で結晶させた天日塩を使い、やさしい味わい。
黒より明るい赤。
これが、ヤマサの証なのです。

こだわれば、赤いしょうゆ。

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特別映像
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スクリーンセイバー
スクリーンセイバー
しょうゆの雫が織り成す波紋を
スクリーンセイバーに料理しました。