2008年度
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1999年度
2008年度
浜口陽三「ぬくもりのある風景」
併設展:近代木版画に描かれる雪の風景
2008年1月12日(土)〜3月30日(日)
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2007年度
浜口陽三名品選 光の果物たち
併設展:新収蔵の伊東深水ほか近代木版画の数々
2007年10月7日(日)〜12月16日(日)
美術館通信 vol.3<Part3>
銅版画の地平X 永遠の交響詩展 オープニングトークセッション『銅版画の魅力』
2007年7月7日
美術館通信 vol.3<Part2>
銅版画の地平X 永遠の交響詩展 オープニングトークセッション『銅版画の魅力』
2007年7月7日
美術館通信 vol.3<Part1>
銅版画の地平X 永遠の交響詩展 オープニングトークセッション『銅版画の魅力』
2007年7月7日
銅版画の地平X
永遠の交響詩 展 浜口陽三、中林忠良、清塚紀子、安藤真司、宮井里夏、白木ゆり
会期 2007年7月7日(土)〜9月30日(日)
ミュゼ浜口陽三 春コレクション展 浜口陽三・南桂子―蝶をめぐる世界―
2007年3月10日(土)〜6月24日(日)
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2006年度
銅版画の地平IV
若手作家による銅版画展―日常とその向こう―
浜口陽三と杉戸洋、前川知美、重野克明、入江明日香
2006年12月5日(火)より2007年2月25日(日)
浜口陽三 秋コレクション展開催 浜口陽三のはじまり―銅版画への出発―
2006年9月26日(火)〜11月26日(日)
美術館通信 vol.2
トークセッション 2005年初夏 前田常作氏講演会より「南桂子さんの思い出」
2006年4月24日
「ミュゼ浜口陽三・ヤマサコレクション 南 桂子 -bonheur(ボヌール)-」
2006年4月25日(火)〜8月6日(日)
美術館通信 vol.1
トークセッション「現代銅版画の可能性」
作家:森野眞弓・海老塚耕一・青木野枝・高浜利也・井出創太郎
2006年1月14日
ミュゼ浜口陽三 Sunday Concert vol.V「パリの春をめぐる―音の風景」
2006年 4月9日(日)
ミュゼ浜口陽三 春コレクション展「Pepiement d'un Merle Noir ―.メルルのさえずり―」
2006年3月7日(火)―4月16(日)
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2005年度
特別企画展 「銅版画の地平V 現代銅版画の交差路
浜口陽三と森野眞弓 海老塚耕一・青木野枝・高浜利也・井出創太郎」
2005年12月3日(土)〜 2006年2月26日(日)
ミュゼ 浜口陽三 コレクション展 「闇に包まれた色彩―緑」
2005年9月3日(土)〜11月20日(日)
南桂子追悼展 鳥と樹と少女−銅版詩の世界
2005年4月23日(土)〜8月7日(日)
ミュゼ浜口陽三 Sunday Concert vol.U 「春あそび」〜筝、尺八、チェロの饗宴〜
2005年4月3日(日)
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2004年度
銅版画の地平U 浜口陽三と銅版画の現在
深沢幸雄 加納光於 柳澤紀子 池田良二 山本容子 山口啓介
2004年11月26日(金)〜2005年2月27日(日)
ミュゼ浜口陽三 Sunday Concert vol.1
「秋のドビュッシー ハープ、フルート、ヴィオラによるフランス音楽の調べ」
2004年10月31日(日)
浜口陽三・池田満寿夫 ― 版にやどる生命の響き ―
2004年4月23日(金)〜8月8日(日)
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2003年度
浜口陽三への誘い ― 愛すべき珠玉の作品と創作のひみつ ―
2003年10月18日(土)〜12月23日(火・祝)
光と闇から生まれるマニエル・ノワールの魅力
―浜口陽三のモノクローム作品を中心として―
2003年4月26日(土)〜8月3日(日)
ミュージアムトーク 「創作すること、その自由な方法」
マルチアーティスト ガストン・プティ氏の40年間の活動より
2003年4月12(土)
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2002年度
浜口陽三の手の動き ―ドローイング、油彩を中心として―
2002年10月5日(土)〜12月23日(月・祝)
カラーメゾチントの"不思議" ―浜口陽三の色彩の魅力を探る―
2002年4月20日(土)〜8月8日(木)
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2001年度
版画家 浜口陽三の出発 ―ドローイングを含む初期作品から―
2001年10月6日(土)〜12月24日(月・振休)
追悼 浜口陽三の軌跡
2001年3月30日(金)〜 8月5日(日)
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1999年度
美術館ポスター
1999年 ロンドン国際広告賞に入賞しました。
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