講演会

1月28日(土)、本展出品作家である写真家濱田祐史氏とテキスタイルアーティストの浦佐和子氏をお招きしギャラリー…

20世紀初頭、フランスでは日本の短詩(和歌や俳句)への関心が高まり、それをもとにした音楽も生まれました。今回の…

本展テーマの欧州旅行をはじめ、秋山庄太郎の思い出や魅力を語っていただきます。

作品や制作のことなど、40年来刷りを担当されている小川氏と共に語っていただきます。

日本を代表する写真家の一人、植田正治(1913-2000年)は メゾチントの深い黒に魅了され、写真に取り入れよ…

浜口陽三と国際メゾチント展 TIME OF THE MEZZOTINT
星より遠い色 ≪関連イベント1≫ 記念講演会
17世紀にオランダで発明されたメゾチント技法が、芸術表現として今日に至る流れを、色彩版画に限定して、貴重な画像と共に解説していただきます。
講演者は、2012年にイギリスで刊行された銅版画技法史の著者であり、展覧会顧問のステインマン氏です。

7月末の日曜日、作家の三宅砂織氏と、写真評論家の飯沢耕太郎氏との対談が開催されました。 写真、絵画、版画という…

7月14日(日)、本展覧会顧問である詩人の高橋睦郎氏と、出品作家三人の座談会を開催しました。 高橋氏の新作の詩…

出品作家の一人、池内晶子が、対談相手としてお招きしたのは、 池内作品を10数年見続けている、美術史家・木下長宏…

この3月にも京都で対談し、「言葉は小さい粒子」と語った美術家・福田尚代と、「福田さんの略歴はそれ自体が作品」と評した小説家・福永信が、再び作品や時間をめぐって話を繰り広げました。その一部を紹介します。


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