タイルとコルクで鍋敷き作り
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いつも探してしまう鍋敷き。新聞紙などで代用している人も多いのでは?
かわいい鍋敷きが少ないと思いませんか?1年にそう何回はつかわないけど、食卓に出すなら、おしゃれにしたいですよね。 布製のものは柄がかわいいけど使っていくうちに黒く汚れて、そのうち人前に出しにくくなって…。でも、タイルならさっと拭けるし気になりません。 好みの柄や大きさで作って見ませんか? |
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準備する材料
- タイル(表面が平らなもの)
- コルク(厚みが5・ぐらいのもの)
- 接着剤
![]() 市販のタイルはサイズもさまざま。
色も形もカラフルにそろっています。 レンガのようなざらざらしたタイプも組み合わせ出来るので色々探してみましょう。 |
![]() 鍋敷きの台はコルクがいいですね。鍋しきとしてもともと売られているものでもOK。シートとして売られているものは好みの形に切れて楽しめそう。5mm前後の厚みであればカッターで切れるのでおすすめです。
また、小さめのまな板やボードを使ってもいいでしょう。鍋の直径よりやや小さめのほうが安定感があります。 |
![]() 好みのタイルを選んだら、全体のレイアウトを決めて、おいてみます。
つかう予定の鍋を載せて、全体の安定感を確かめてみましょう。 |
![]() 決まったらひとつずつ、タイル用の接着剤で貼りつけていきましょう。
2〜3時間乾燥させて出来あがりです。 |
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小さめのタイルを貼って『ミニ鍋しき』にアレンジ!!
市販のコルクコースターに小さめのタイルを貼ってミニ鍋しき。
急須や一人用の鍋にもぴったりです。 つかわないときは立てかけて、インテリアにも! |
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