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ヤマサCM情報局

2007年(平成19年)9月
ステージ上の草なぎさんが、2つのぽん酢に対する熱い想いを熱演。
ヤマサ「青じそぽん酢・梅しそぽん酢」TV-CM
『ステージ』篇
2007年9月26日(水)より、テレビスポット放送開始
ヤマサ醤油株式会社では、「ヤマサ青じそぽん酢」と「ヤマサ梅しそぽん酢」のさらなる認知拡大とトライアル促進をはかるため、幅広い世代から高い好感度を得ている草なぎ剛さんをイメージキャラクターとしたTVCM『ステージ』篇(15秒)のテレビスポットを、2007年9月26日(水)よりオンエアいたします。

今回のCMでは、ヤマサぽん酢シリーズのCMでお馴染みの草なぎさんが、青じその味と香りをいかした「ヤマサ青じそぽん酢」と、甘酸っぱいおいしさの「ヤマサ梅しそぽん酢」を情熱的な熱い想いで紹介していきます。本物のステージさながらの迫真の演技が見所です。

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ストーリー
まるでステージ上のような、独特の雰囲気のあるリビング。緑色のライトに染められた部屋の中心から「ヤマサ青じそぽん酢」を手に持った草なぎさんが、「ヤマサ青じそぽん酢」に恋するような切ない想いを謳いながら、せり上がってきます。「ヤマサ青じそぽん酢」をかけた、おいしそうな「焼ききのこのサラダ」をひと口食べると、爽やかな風が吹き抜けます。
そして、シーンは変わり、リビング全体が赤い世界に早変わり。今度は「ヤマサ梅しそぽん酢」に対する熱い想いを語りかけます。2つの風味のぽん酢を手にした草なぎさんを、カメラが真上からとらえ、次の瞬間「あなたはどっち?」と今までのステージ上の世界から、現実の世界に戻ってCMを見ている皆さんに問いかける草なぎさん。

2つのぽん酢の狭間で揺れ動く心の葛藤を、情熱的な詩にのせることにより、「ヤマサ青じそぽん酢」の爽やかな風味と、「ヤマサ梅しそぽん酢」の甘酸っぱいおいしさを紹介していくというCMです。
ドラマチックに演じる草なぎさんの迫真の演技も見所の作品です。
エピソード
撮影は、8月某日横浜郊外のスタジオで行われました。今回のCMは、「焼ききのこのサラダ」と相性抜群の「ヤマサ青じそぽん酢」の爽やかな香りと「ヤマサ梅しそぽん酢」の甘酸っぱい香り、この2つのおいしさを、ヤマサぽん酢シリーズのCMでお馴染みの草なぎさんが紹介するという内容です。

スタジオには、草なぎさんの部屋をイメージしたリビングのセットが組まれました。しかし、このセット、よく見ると普通のリビングとは一味違う不思議な空間。実は、このセットには、「ステージ上の世界と現実の世界の融合」というポイントにこだわりました。そのセットに立ち、「ヤマサ青じそぽん酢」と「ヤマサ梅しそぽん酢」の2つのぽん酢に対する情熱的な想いを語りかけるかのように、迫真の演技をしてくれた草なぎさん。いつも、ご自分の演技にとことんこだわって撮影に臨んでくださる草なぎさんですが、 今回の撮影でも、監督の「もっと情熱的なのをお願いします!」というオーダーに、気合十分に応えてくださいました。


【つくり方movieはこちら】

撮影の空き時間には、冗談を言ったりしてスタッフを盛り上げるサービス精神もたっぷりで、スタジオはあたたかく楽しい空気に包まれました。そして、草なぎさんは撮影が終わりカメラが回っていないところでも、この「焼ききのこのサラダ」をほおばって“うま〜い”を連呼してしまうほど気に入ってしまったご様子でした。

このCMをご覧になられた後には、きっと皆さんも「ヤマサ青じそぽん酢」・「ヤマサ梅しそぽん酢」でいただく“焼ききのこのサラダ”が食べたくなってしまうことでしょう。
本件に関するお客様からのお問い合わせ先は
ヤマサ醤油株式会社 お客様相談室
TEL:03-3668-1819
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